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よくあるご質問

サービス全般について

質問と答え

翻訳料金にネイティブチェックは含まれますか?

見積価格には、別途断り書きのない限り、ネイティブチェック(※)が含まれます。社内資料など、ネイティブチェックが不要な場合、その旨お知らせください。ディスカウント価格をご案内いたします。 ※. 外国語への翻訳については、直接ネイティブ翻訳者が翻訳を行う方法と、日本人翻訳者が翻訳を行った後にネイティブチェックを入れる方法を適宜採用しています。日本語への翻訳については、すべて日本人翻訳者が担当いたします。

急ぎの案件には特急料金が発生しますか?

当社では特急料金を設定しておりません。可能な限り、ご希望の納期内でご対応いたします。至急の案件も、あきらめずにご相談ください。また、社内資料など、ドラフト翻訳(※)で十分な場合は、さらに納期を短縮することも可能です。 ※. ドラフト翻訳では、文書内の用語統一、文体の一致、レイアウト調整など、内容把握に直接関係のない作業を省略して納期を短縮いたします。翻訳の精度・正確性は通常の翻訳と同じです。

見積依頼原稿の送付方法は?

お問合せフォームにファイルを添付してお送りください。ただし、ファイルサイズが5Mを超えるものについては、仕様上フォームに添付できないため、別途当社FTPによるアップロード方法をご案内いたします。なお、20M以下のファイルは、メールに添付して、info@ydoc.jpまで直接お送りいただくことも可能です。

見積依頼の前に、秘密保持契約を締結できますか?

ご依頼前に貴社・当社のいずれかの契約書様式に基づいて、秘密保持契約を締結させていただきます。より スピーディな方法として、当社から秘密保持誓約書をご提出することも可能です。なお、当社ではご依頼者の個人情報を含め、お預かりした翻訳原稿および見積 原稿についても、個人情報保護マネジメントシステムに準拠して適正にお取り扱いしています。

契約書のリーガルチェックは可能ですか?

お客様のご希望に応じて、当社の提携弁護士事務所による英文契約書のリーガルチェック(オプションサービス)も手配いたします。

紙の原稿だけでも見積もり可能ですか?

紙の原稿しかお手元にない場合でもお見積もり可能です。10枚程度までの原稿は FAX(045-222-3405)までお送りください。その際、送付状にご連絡先、希望納期、翻訳言語、納品ファイル形式(Wordファイルなど)の記 載をお願いします。以下の専用FAX送付状をご利用いただくと便利です。
専用FAX送付状をダウンロード(Word/37.0 KB)
ページが大量にあるものについては、下記宛先までご郵送ください。
〒231-0013 神奈川県横浜市中区住吉町2-27 テーオービル5F
株式会社横浜ドキュメントデザイン 営業部

Webサイトのローカライズ(翻訳)の見積もり依頼方法は?

Webサイトのローカライズ(翻訳)見積もりをご希望の場合、ローカライズ対象サイトのトップページのURLをお知らせください。当社でサイト構成(HTMLファイルのページ数、コンテンツの数、文字数等)を検証の後、見積書を提出いたします。

業界・分野に精通した翻訳者に担当していただけるのでしょうか?

当社では、分野別のトライアルを実施し、各分野の合格者のみを登録翻訳者として採用しています。翻訳案件ごとに、トライル結果、過去の実績、経歴等を総合的に判断して、最適な翻訳者を選定いたします。

PDFからInDesignやFrameMakerファイルの作成は可能ですか?

海外製品の場合、マニュアルの元原稿(ネイティブファイル)が入手しにくいことがよくあります。元原稿がない場合でも、FrameMakerやInDesignなどの編集ソフトを使用して、お手持ちのPDFや印刷物からレイアウトを忠実に再現いたします。

納品後もフォローアップしていただけるのでしょうか?

納品内容に関するご質問については、十分フォローアップさせていただきます。万一、翻訳成果物に修正の必要が生じた場合も、原稿の変更に起因するものを除き、無償にて修正対応いたします。

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翻訳会社横浜ドキュメントデザインでは下記の人材を募集しています。
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(マニュアル翻訳、産業翻訳、技術翻訳、金融翻訳の各分野)

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